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サラダ白書

2013年「パッケージサラダ」の普及率 ~利用頻度は増加傾向~

パッケージサラダの利用頻度は、2010年からの推移をみると、2010年から2011年にかけて若干利用率は低下傾向にありましたが、その後上昇しました。

2013年は「週3-4回」「週1-2回」のスコアが伸びており、利用頻度は増加傾向にあります。

パッケージサラダ購入時に最も重視するのは「買いやすい販売価格」(「とても重視する」+「やや重視する」の合計86.7%)、次いで「品質」(同82.1%)、「価格あたりの量の多さ」(同78.2%)、「中身の食べやすさ」(同75.6%)と続きます。
「値ごろ感」と「品質」が特に重視されていることが分かります。

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